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縛ラレテ候

縛ラレテ候
縛ラレテ候


縛ル人ト縛ラレル人、世ノ中ニハコノ2種類ノ人間シカイナイ…。

使用カメラ:Nikon D200
使用レンズ:Nikon Ai Nikkor 50mm F1.4
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カモメ

ある意味、横浜の住人。。。

カモメは何を想う。
カモメは何を想う。


使用カメラ:Nikon D200
使用レンズ:SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC

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A terrible night!!

疲れた…
疲れた…


今夜、雷雨にみまわれて…(T∇T濡)
しかも、自転車に乗っていて、不覚にもコケました…(TムT痛) ← いい歳した大人がコケた…(恥)
⇒痛い上にずぶ濡れに!! (T∇T怒)

もう寝ますっ!!!

使用カメラ:Nikon D200
使用レンズ:SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC
使用三脚:Velbon Mountain Chaser ?

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花火後横浜乃光景的mToTm的遅延的発光写真

前回の写真について、撮り方に興味を持たれた方々が多かったので、
今回も同じ手法で撮った写真をアップしますっ!! (^∇^)b

カジュアルなカメラというのはきっと携帯デジカメだなぁ。
携帯カメラで飛鳥?を撮った(と思われる)女性、カジュアルなカメラというのはきっと携帯デジカメだなぁ。


前回の写真と今回の写真、それぞれ、スローシンクロという手法で撮影しています。
暗い場所ではフラッシュを焚く…カメラの知識が無い方でもそれぐらいは常識…と言いたいのですが、実はフラッシュを焚くだけでは今回のような写真を撮ることができません。。。

遠景に写ってる客船(飛鳥?)までは直線距離で約50?100m、先日の写真に写ってるランドマークタワーや観覧車に至っては数百mはあるでしょう、とてもじゃないですがフラッシュの光では光量が足りません。。。

なので、フラッシュを焚いて、更に10秒?30秒ほどシャッターを開いて撮影しました。
…これをスローシンクロといって、夜間撮影でとても重宝する撮影方法です。

「え?普通のフラッシュ撮影と何が違うの?」っと仰る方もきっといらっしゃるでしょう。。。
わかりやすいブログがモットーのmToTm's blog、 ←そういう事にしておいて下さいっ(汗)
「これがスローシンクロだっ!!」編(?)をどうぞ…(笑)

※全部、絞り優先モードで撮影しています。

080727_DSC2953.jpg
フラッシュなしで撮影、遠景のモニタの光に合わせて露出されている為、カエル君が真っ暗で写ってません。。。

080727_DSC2954.jpg
通常のフラッシュ撮影。カエル君に当たった光をベースに露出されたので、遠景が真っ暗!!
世間一般の方々が暗いところでフラッシュを焚いて撮った写真は、きっと、こんな感じに写ってるはずです。
夜景をバックに記念写真…みたいな写真って、たいていこんな感じですよね♪

080727_DSC2955.jpg
こちらがスローシンクロで撮影した写真。
遠景もカエル君もバッチリ写ってます
これぐらいのスローシンクロが撮れるようになると、なにかと重宝しますよ♪

ちなみに、スローシンクロ撮影では、三脚は必須です!!

このスローシンクロ機能、デジタル一眼レフでは必ずと言っていい程どの機種にも搭載されています。
また、コンパクトデジカメでもほとんどの機種で搭載されていると思います。
コンデジの場合、「夜景モード」みたいな名称になっているかもしれません。

今回のスローシンクロ機能、ほとんどのデジカメに搭載されているのに、きっとほとんど使われていない典型的な"ビールな機能"ともいえそうですね。。。

追記:
今回の写真について、「多重露光?」って思われた方もいらっしゃったようです。
確かに多重露光は今回に関しては"正解"ではないのですが、実は写真的観点から考えると、"違う"とも言い切れなかったりします。。。
と言うのも、どちらも、一枚の写真の中に異なる複数の時間経過が写ってるからです。。。

例えば、カエル君の写真の場合、手前のカエル君はフラッシュを受けた"一瞬の像"であり、遠景のモニタは長時間露光による"数秒間の光が蓄積した像"という、それぞれが異なる時間経過を持っています。
複数の時間経過を持っているというと、まるで動画のようですが、見方によっては絵画的とも言えそうです。
そう考えると、スローシンクロの世界は思いの外、深そうだ…。。。

※今回の写真は全部、以下の機材で撮影しました。m(^_^)m
使用カメラ:Nikon D200
使用レンズ:SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC
使用三脚:Velbon Mountain Chaser ?

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ヨコハマの夜は寄り添うLOVE!! (それは祭りの後、瞬間のつながり)

花火が終わると、人々は一斉に家路を目指した…。

夜空に大輪の花、浴衣's coupleはLoveを共有する。。。
夜空に大輪の花、浴衣's coupleはLoveを共有する。。。


例年、花火の会場では浴衣姿の人々を沢山みかける。
それはとても夏らしい風景である、そして、思いのほか若い人々の方が浴衣を着ている…そんな印象だ。
もちろん、浴衣は彼ら彼女らにとって非日常の装いに違いない、身の捌き、足の運び、そんな身の所作が浴衣に不釣合いなのさえ初々しい。

使用カメラ:Nikon D200
使用レンズ:SIGMA 18-200mm F3.5-6.3 DC
使用三脚:Velbon Mountain Chaser ?

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ハマの花火は…(夏の夜の夢?)、炸裂する閃光と轟音が大観衆の心をギュッとつかんでしまったのさ♪

花火だぁ!!!

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準備中的横浜

20080720173109
速報:

現在準備中です(^.^)
横浜は大桟橋、かなり人の数も多くなりました。

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針穴写真的赤煉瓦倉庫

ピンホールレンズで是非とも撮りたかった被写体として、横浜の赤レンガ倉庫がありました。
撮影した日はお天気が悪く、前日は雨、でもそのお陰で水溜りができていました♪

きっと沢山の方々がピンホールカメラで赤レンガ倉庫を撮ったに違いない。
きっと沢山の方々がピンホールカメラで赤レンガ倉庫を撮ったに違いない。


私が撮る写真は、ほとんどが水平線を画面の上か下に持っていくのですが、
今回は水平線を画面中央にズバッと配して、水溜りに写る像も取り入れてみました。(^ー^)

中央に写っている黄色いワゴン車は、横浜名物シウマイで有名な崎陽軒の車でした、赤レンガ倉庫とシウマイのコラボレーション、我ながら素晴らしいと自画自賛しております( ̄∇ ̄)エッヘン

ちなみに、崎陽軒のは、”シューマイ”ではなくて”シウマイ”、細かい話ですが知ってると人から”横浜通だねぇ”って言われるかもしれませんよ♪(もちろん、言われないかもしれません… ̄ー ̄フフフ)

使用カメラ:Nikon D200
使用レンズ:手作りピンホールレンズ(Nikon BF-1Aベース)
※画像のEXIF情報では、焦点距離とF値が実際と異なります。

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向こう側

ピンクのボディにパステルカラーのパラソルをたたえたボートが向こう側の桟橋に係留されていた。
整然と並ぶボートにコケティッシュな魅力すら感じられた。
向こう側の世界に憧れることで、こちら側にいる自分を再確認する。。。

桟橋に係留されているボート。向こう側の世界…。
桟橋に係留されているボート。向こう側の世界…。


普通のレンズで撮ったら、きっと異なる印象を持つのだろう…。
朦朧(もうろう)としている事で明瞭になる世界がある、安易な明快を真とする思想を強烈に揺さぶる。。。

使用カメラ:Nikon D200
使用レンズ:手作りピンホールレンズ(Nikon BF-1Aベース)
※画像のEXIF情報では、焦点距離とF値が実際と異なります。

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"ジェットコースター"は和製英語

よこはまコスモワールドのジェットコースター、今まさに急降下しようかという所でした。
ガッタンガッタンと音を立てながらゆっくりと上っていく時って独特のテンションの上がり方、しませんか?
調べてみると、英語では"A roller coaster"、"ジェットコースター"というのは和製英語です。

来るところまでは来た、あとは落ちるだけさ!!
来るところまでは来た、あとは落ちるだけさ!! フフ、フハハハハ( ̄∇ ̄冷汗)


ピンホール写真独特の描写がなんといっても魅力…ということで、
今回はロゴもハリアナ風になってます(^^;)

使用カメラ:Nikon D200
使用レンズ:手作りピンホールレンズ(Nikon BF-1Aベース)
※画像のEXIF情報では、焦点距離とF値が実際と異なります。

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